京都 染匠 京友禅 久保耕(株) 京友禅・きもの〜”久美すがた”【振袖・留袖・訪問着】
染匠 久保耕 京都
 
 
創業六十余年を誇る「久保耕」は、創業者久保耕太郎の意思を受け継ぎ、京都比叡山麓の麓、風光明媚な北白川の地で、「格調あるきもの」を創作し、名工の心と技を現代に伝えます。
 
 
 
 
 
時を越え愛され続けるものをお届けしたい。豪華さはもちろん、その奥にあるものを誇りたい。そのような思いで心を込めて創作しております。意匠の考案から、白生地の吟味、染、友禅、金加工、刺繍とあらゆる工程を熟練の職人が支えています。手仕事の贅を尽くしたきもの”久保耕 久美すがた”。”上質”を知る方にこそお召しいただきたい、1ランク上の自分を演じていただきたい。”久保耕 久美すがた”は願い続けます。
 
 
 
 
     
 
 
繍いごろも・煌 (K-1910C)

明るいクリームイエロー地に描かれた正倉院文様を手描友禅と手刺繍で仕上げました。この着物の為に誂えた金銀系を使用して、様々な技法を凝らして繍いあげられた贅沢な訪問着です。

     2011.07新作↓
 
 
 
     
     
 
 
繍いごろも (K-526A)
能衣裳の図柄を手描友禅と様々な技法の手刺繍で仕上げた留袖です。他にはない豪華さ・重厚さ・格調の高さは、目をみはるばかりです。
     2011.07新作↓
 
 
 
     
     
 
 
特選薫風 (672C)
水色地に描かれた大胆な波を白と様々な金加工で仕上げました。スッキリとした個性と高級感あふれる振袖です。
     2011.07新作↓
 
 
 
 
 
証紙の種類 伝統証紙 日本の絹マーク
マーク
発行母体
財団法人
伝統的工芸品産業振興協会
社団法人 日本絹業協会
使用生地
絹織物
100年間以上伝統的に使用されてきた原材料
日本で製織された絹織物
特徴
経済産業大臣が指定した伝統的工芸品であることを表示する。
日本の伝統文化を担う国産絹製品にマークを添付する。
 
 
 
 
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